私の生きがいは仕事!生涯学び続けることでより楽しい人生

私の生きがいは仕事です。
結婚、出産、育児、離婚、再婚などいろんなことが今までありましたが、やっぱり仕事をしているときが一番楽しいです。
仕事がうまくいっていると家庭も明るくなります。
子供たちも生き生き働いている私を見てすくすく育っています。
仕事を通じて、してきたことがスキルアップのための勉強です。
仕事に必要な資格はもちろんのこと、通信制大学に通ったり、更にスキルアップを図るために春から専門学校に通います。
中学受験を目の前にしている子供たちには母が毎日勉強をしている姿を見ているのは心強いようです。
私が勉強しているのは、子供のためではないですが、学ぶことは知識だけでなく、そこで出会う人々、たくさんの人の考えに触れて視野が広くなることが楽しくて仕方ありません。
大学を卒業してから通信制の大学、今年からまた専門に通いますが、人生は18歳の時で決めるのは難しいし、こんなに遠回りをして得るものもなるのだと痛感してます。
だからこそ若くして人生の職業を決めれた方を尊敬します。謙虚な姿勢で学び続けること、そしてそれを仕事に活かすことが私の生きがいです。今3万借りたい

グラチャンバレーをみながらごはんを食べる至福のとき

最近はまっているのがバレーを見ながらグラチャンバレーを見ることです。かなりバレーはやるのは苦手なのですけど、それでも見るのは大好きで、しかも女子は女子で楽しめるし、男子は男子で楽しめるのでその意味でいつもいいな?って思っています。
男子も女子も日本が今一歩って感じなんですけど、東京オリンピックでメダルをって感じなので、頑張ってほしいなって思います。男子はイケメンがおおめなので、かなり女性も応援にきてるみたいでその意味でも興味深いなぁって思います。女子は派手な人がいないですけど、監督のカリスマがあるよなぁなんて思っちゃいます。中田監督には頑張ってほしいなって思うばかりです。
ひとまず、バレーはみていて展開も早いし、サーブとかが日本の場合決まることも多いので楽しんでいます。晩ごはんのつまみみたいな感じですかね。それと、変に熱すぎないナレーションで見やすいっていうのもいいなって思います。とにかく、日本が勝利するところが見たいな?と思って過ごしている昨今です。

かなりひどかったとしか言えない山中の引退試合

山中の世界戦はかなり残念な負けだったが、いやし瑕疵本当にひどい内容だったようだ。

前日の軽量自体もそもそも体重超過であり、階級制が細かく設定されているボクシングとしては非常に危険だったのは言うまでもないことです。
それでも、試合はやるというようなことでありますが、その試合中でも反則技を使っていたようで。

1Rの公判で山中選手が右腕で攻撃を仕掛けた時に練選手はその腕をつかんだうえで逃げられないようにし、相手の後頭部に攻撃する
「ラピッドパンチ」という大変危険な反則技をやったようです。

写真や映像でもはっきりとその反則技が行われているのがはっきりと確認できます。
そのパンチを食らってから、山中選手はダウンしたわけです。

勝つためとはいえそこまでやるのかと思うわけですが、本当になんなんでしょうかね?ネリ選手。
ボクシング界から追放するくらいじゃないと、これからこういったへんな選手が出てくることを防ぐことはできないのではないでしょうか?