メスシリンダーなどの検証の道具を勉強した

メスシリンダーなどについて実習しました。平坦な台の上に立て、瞳の位置と液面の位置をおんなじ高さにして、液面のへこんです下の面の要所を読みます。最低瞳もりの10分の1まで目分量で読み取ります。そして、気温計などについて実習しました。液柱の行き来が止まってから、気温計に直角に興味を置き、最低瞳もりの10分の1まで目分量で読み取ります。次は、薬品についてだ。固体の薬品を取り生み出すときは、びんを傾け、薬さじで少しずつとります。取り出した薬品は成分のびんにもどしてはいけません。薬さじをしっかり取り出します。そして、試薬を濯ぐときはレッテルを上にしてそそぎ、一気に栓を行なう。薬品を融かすときは、ガラス棒を使って取り混ぜます。次は、こまごめピペットの用法についてだ。親指と人差し指でゴムを圧すようにして使います。使用後は試験管に入れ、試験管立てに立てておきます。久しぶりに勉強した要所もあったので、懐かしかっただ。http://clothingstorebuyer.com/

娘にとってうれしいお祝いは・・・〇〇カード

うちの娘が小学入学、卒業、中学入学の際、親戚の人にいただいているのが実は図書カード。親としてはそりゃ現金がうれしいところではありますが、本好きの娘には「図書カード」が1番うれしいらしいのです。お小遣いというものをほとんどあげていないので、この図書カードはとても大事にしています。
たとえ500円分、1000円分だとしても自分だけのもの、好きな本が買える!とうきうき顔になるからちょっとかわわいいです。
夏休みのラジオ体操を休まず参加した!ということで、地域の地区委員さんから図書カードをいただきました。しかも、無遅刻無欠席だったということで特別に500円券が2枚。今回もにんまり顔が止まりません(笑)
娘が選ぶ本だから、絵本だろうが、少女マンガだろうが、反対するつもりはありませんが、今回選んだのはなんと韓国アイドルグループの本でした。さすが中学生、最近はKポップがお気に入りですからね。パラパラっと見せてもらいましたが、おばちゃんにはさっぱり分からず、みんな同じ顔、同じ髪型に見えてしまいます。昔はこんなことなかったのに・・・。
「まだね、カード残ってるんだ」とまたにんまりする娘がかわいいです。

こんなヒーローが悪役になるのはどんな感じだと思った

日本のヒーローと言うと「ウルトラマン」と言うが現在でもテレビシリーズや映画をしているのですがこんな事でトラブルになっていた。

それは中国の話と言うが偽のウルトラマンが出現したがこれが何と映画化にすると言う事になったが何と敵役なのでびっくりした。
中国のヒーローとの対決になっている事でウルトラマンが悪役になっていたと言う。

日本ではウルトラマンショーは着ぐるみを着用していまして中には人が入っているが中国は着ぐるみをしないと言うがペイントしてるが汗でペンキが溶けて椅子につく事もあるらしいが子供にはバレないようにしている。

既に映画予告編も始まっていますが映画制作後もテレビシリーズ化にする事になっているがこれはどうなのか疑問視を投げかける。
実は日本から制作などの許可は取ってないらしいが中国側の制作会社は「許可は取得した」と言っている。

これは本当なのか中国側の手口は偽の住所を利用して関係の無い人の事務所にする事で権利を取得をするのはどうなのかと疑問視もあると思っている。
こうした事から日本でも施設など許可をしないで勝手に結んだ事で抗議をする様になった。

それに伴って円谷プロダクションも抗議しているが中国は一点張りという事になるが裁判まで起こしたと言うが中国側の有利で進めるので勝てる見込みがない。
こんな事でウルトラマンは悪役なのかと日本では信じられない事になったがホンマに正義の味方なのか困惑をすると思うかも知れない。

ちゃんとしたウルトラマンシリーズを見ないと本当のヒーローだと信用が出来ないと思われてしまう事もあると言うが日本から見ると「正義」という事で中国人も誤解をまねくのではと思う所がある。

日本に旅行する中国人もいるのでテレビで見ると驚くと思われるがこのままだと間違った事になると悪役で何がいけないのかわかってくるかも知れない。

制作権利もそうですが身勝手な事をするのはどうなのかおかしいと思うしかないと思うのです。http://www.itolosa.co/tudo-barai/